sekaiの違い

旅行中心にその他調べ物のご報告


にほんブログ村 大人の生活ブログへ
にほんブログ村

ピーチエアで成田から福岡へ 九州旅行2021.3月 1日目-1

スポンサーリンク

九州旅行準備編でも書いたが年初からの緊急事態宣言でしばらく行動を制限されていたこともあり、もう3月になったし福岡に風呂入ってラーメン食いに行くか、と決め中洲、久留米、北九州への無理やり4泊旅行をしてきた。

trippy-trip.com

今回からは自分への備忘録としてのこの3泊4日の旅行記を開始。

まずは10時30分ぐらいのピーチフライトに乗るべくいつも通り東京駅からLCBで成田空港へ。ピーチは第3ターミナルから第1ターミナルに変更になったので降りる場所を気をつけないと、と思いながらチケット購入。

LCBも以前は片道1000円を直接バス車内で払えばよかったがこの3月からチケット販売方法、価格が改定されバス乗り場の前にあるチケットセンターで値上がりした1300円のチケットを買ってから乗車するようになったようだ。

客が少ないから採算の問題もあるだろう、と納得しながら購入。

f:id:xshu:20210421192038j:plain
f:id:xshu:20210421192128j:plain
しょうがないとは思うものの昔より本数、価格共に条件は改悪

このバスの凄いところは定刻にきっちり到着するところである。

場所的に千葉方面に下るには渋滞の影響を受けにくい出発地ではあるものの、この日は事故が多発し通常のルートだと遅延するため臨機応変に京葉道経由にルートを変更して時間通りに成田第一ターミナルに到着。

朝早い時間だったのでまだ寝ぼけていたこともあり間違えて国際線の方へ歩いて行ってしまったので国際線の様子はどんなかなぁとボードを見てみると。

f:id:xshu:20210421192022j:plain
f:id:xshu:20210421192029j:plain
ほとんどキャンセル便。人もいない。

ちょうど一年前の3月に行ったウラジオストクが懐かしい、と思いつつ中洲の風呂で温まろう、と気持ちを切り替え国内線へ。

サクッと発券して保安検査場をパス、エスカレーターを降りたところにあるマッサージチェアに200円払ってリラックスタイム。

f:id:xshu:20210421192014j:plain
f:id:xshu:20210421192026j:plain
朝からビール。

ちなみにこのマッサージチェア、高級感があり重厚な感じで料金は10分200円。

時給にして1200円稼ぐチェアではあるが仕事はイマイチで不完全燃焼感だけが残った。

全然関係ないがマッサージチェアといえばスライブの廉価バージョンがおすすめ。

価格はなんと3万円台。

マッサージチェアは高くてデカいのかと思いきや、安い上にマジでコンパクトかつ力強い揉みと押しで本気のマッサージチェアだ。

千葉の温泉、鴨川館に宿泊する機会があり何故か泊まる部屋に設置されていたので利用してみたが過去に経験のない程の素晴らしい使用感であった。

これはスゴイとハマってネットで調べて見るとコストパフォーマンス抜群、3万円台でこのレベルであれば文句言う人はいないだろう。

 

話は逸れたが成田空港第1ターミナルに設置された根性のないマッサージチェアに座りながらビールを飲んでいると気がついたらそろそろ搭乗時間になる。

飛行機に乗り込みあっという間に福岡空港に到着、地下鉄に乗って中洲へ移動。

f:id:xshu:20210421192018j:plain
f:id:xshu:20210421192007j:plain
いい天気。

 福岡はかなり来ていなかったので、もはや初めて訪れた土地と同じ感覚のためホテルまではグーグルマップを片手に歩いていった。するとその道中というか地下鉄の駅から地上に出るとラーメン暖暮発見。

ホーチミンで見かけて以来看板すら見ていなかったので昼飯としてとりあえず入店。

f:id:xshu:20210426173205j:plain
f:id:xshu:20210426173158j:plain
辛味だれが絶品

途中から辛味だれを混ぜることにより2種類の味が楽しめる様になっており辛味だれを混ぜしばらくした頃には頭皮から汗が出てくることを感じながら完食。

この時の訪問記はこちら

trippy-trip.com

辛いラーメンは中毒性があるので飲んだ後におすすめ。

そして汗をかきまくった後ホテルまで徒歩で移動してチェックイン。

今回はワシントンホテルプラザというチェーン。

f:id:xshu:20210426173202j:plain
f:id:xshu:20210426173155j:plain
立地は風呂屋至近、飲み屋至近

このホテルの宿泊記はこちら。

trippy-trip.com

立地的には商店街、キャナルシティー、お風呂屋、飲み屋至近という中洲を楽しむのに最高のアクセスとも言える。

設備は古いが価格も安くおすすめである。

そしてチェックイン後に漢の修行としてどこに行こうかと早速ネット検索を開始した。

 

続く。

※もし記事がよかったと思ったら 下に貼ってあるタイナイト情報のバナー or B!ブックマークのバナー押してくれると嬉しいです!🤗

にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加

trippy-trip.com

trippy-trip.com

trippy-trip.com

trippy-trip.com

trippy-trip.com

trippy-trip.com

trippy-trip.com