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プッシーキャット in ススキノ まるでゴーゴー in タイ

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本日はススキノのナイトライフの有名店、プッシーキャットをご紹介。

ススキノで面白そうなナイトスポットはないかなーとググりまくった結果、このプッシーキャットという店がヒット。ここはゴーゴーバー in ススキノと名高い(多分)飲み屋兼最後まで寄り添ってくれる天使がいるプレイスということであった。事前情報では飲みながらとてつもなくエロい格好をした嬢と歓談し、あるタイミングで連れ出し部屋にいけるという、タイシステム、ジャーマンシステム同様、全てがオールイワンにパッケージ化された良店とのことであった。しかも当たり前だが日本なので言葉の壁がない。

しかしながらホームページを確認すると現在はコロナのおかげで通常の営業とは違うスタイルになっているようだ。

通常の営業スタイルでないと行く意味がない、とも思ったがとりあえず行けば行かないよりはイメージは沸くだろうとせっかく来たススキノでの袖触れ合うも他生の縁、お店に行ってみた。

立地

こちらのビルの1階に店舗を構えるプッシーキャット。ここは今回旅行で他の日に行ったドMなバニーちゃんなど、そっち系の店舗が密集しているビルである。プッシーキャットで飲んでから上の階のドMなバニーちゃんに会いに行っても良し、はたまた先にドMな嬢に会ってから1階のプッシーキャットで今宵の締めとしてビールを煽るのも良しの漢のビルディングである。

 

システム

店に入るとカウンターホールがあり(飲み放題)奥の部屋へ移動、というシンプルなシステム。

現在は先ほど書いたようにコロナのおかげで通常営業ではないため3密飲み無しでいきなり個室にいくスタイルではある。(要するにただの箱ヘル)

なので今回の訪問では嬢との濃厚接触後、カウンターでの飲みの様子を個室で聞いてみた。

基本的に飲みの時間は客でカウンターがぐるっと埋まり、それぞれ飲みながらボーイが客を盛り上げて嬢と客が一体になってゲームして遊ぶ。嬢はステージ上で、際どい服で色々挑発しながら話し相手になるようだ。飲んで帰るだけの人も居るようでいわゆるキャバクラ飲みの概念と幸せタイランドコースが合体したような、まさに風俗界のクラブメッド、オールインクルーシブリゾートである。ゴーゴーと異なる点は飲み放題という点と店側が場の雰囲気作りに関与してくる点か。

話を聞いてるだけで羨ましいぞ道民。

 

気になる料金は飲み代+VIP料金ということで、飲み代は入口看板に入店時間別に3500円、5000円などという文字が書いてあり早い時間の方が安いそうだ。飲んで帰るだけでもオッケーのようだが幸せになる代金と合計すると12000円から15000円と言ったところか。

と、記してみたものの残念ながら嬢から聞いただけの話をいくら読者の方に説明しても説得力がないので、興味がある方は「すすきの プッシーキャット 料金」などでググっていただければ他の方のより臨場感のある情報をゲットできると思う。

 実際のお相手してくれた嬢に関しては、やはり飲み屋の性格を強く持ち合わせる店舗の嬢だけにトークにキレがありとてもフレンドリー、色々話を聞けた。

また、仙台は国分町でこの店と似たようなスタイルの店があるとの話も聞けたがどの程度の質かは未確認である。興味のある御仁はググってみよう。

この形式の店はもっとあってもいいような気はするが警察がうるさいのであろう、東京でも中途半端。歌舞伎町ギラギラガールズや六本木バーレスクのようなあれはあれでスタイルが確立されているものの、逆にタイなどと比べると物足りなさ、詰めの甘さが否めないのが実情である。もう少し日本も頑張ってほしい次第である。

まとめ

コロナ禍の最中であり本来の営業スタイルでの体験はできなかったが、ボーイさんの対応、嬢の対応共にとても丁寧で好印象。状況が落ち着いたら今度は飲みに来ようと固く決意したXであった。

 おしまい。

 

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