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『一発単価検証 』バンコクで出会った嬢を日本に召喚しよう2

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余りにくだらない検証なので申し訳ないが、女性の読者は戻るボタンを押した方がいいかも。記事を書いてる途中でこのネタをUPするのやっぱ止めようかと自問自答してしまったレベルだ。

 

前回からの続き

前回記事、バンコク旅行でお気に入りの嬢を見つけたらバンコク詣ではなく日本に召喚してデートすることをオススメをしたが、今度は一発単価に対する費用対効果を比較する。

 

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偏った層に知名度抜群ナナバーガー

 

前回までの経緯はこちら

airland.hatenablog.com

 

「一発単価」という夜の経営指標はご存知だろうか。

 

世の中に客単価、入客数、在庫回転率、平均稼働率、など重要な指標が無数にあるが風俗においては(利用する側として)「一発単価」という指標はとても大切だ。それについて検証しなくてはならない。

 

条件のおさらい。 

自分がバンコクに5泊で行く場合
  • 飛行機代7万円
  • ホテル代3万円(一泊6000円)
  • 現地滞在費12万円(一泊当たり2.4万)
  • 日本の空港までにかかるコスト1万円(食費、交通費など)

合計:23万円

LCC活用、ホテルのグレード選びにより変動する)

 

嬢を3泊4日で召喚した場合
  • 飛行機代LCC4万円
  • ホテル滞在費2万4000円(Xは一緒に泊まらないので一泊8000円)
  • 日本でのデート費用4万円(一泊あたり13000円)
  • お小遣い3万円(Xが仕事中の昼間の暇潰しやお土産代の用途で1日あたり1万円)

合計:13万4000円(当然LCC一択。デート費用、お小遣いなどは削減可)

 差額:9万6000円

 上記条件をもとに一発単価検証 

自分がバンコクに5泊で行く 1日1発と仮定

総費用23万円÷5nights=4.6万円。

嬢を日本に召喚 1日1発と仮定

総費用13万4000円÷3nights=約4.4万円。 

 

投資金額÷回数なので、当然やればやるほど一発単価は下がっていくが、X世代のおっさん達にとっては1日1発がアベレージにはなってくるだろう。もし上記の一発単価に納得できず、どうしても単価を下げたいと言う頑張り屋さんがいたら下記のリンクを参照してくれ。好むと好まざるに関わらず、嫌でも単価は下がるはずだ。ただし嬢にも嫌がられるだろう。

airland.hatenablog.com

そしてこの計算式で数字を出す限り、召喚した場合のほうが若干、コストパフォーマンスに優れるがさほど大きな差では無いことがわかる。

しかしながら単価はほとんど変わらないにしても特定のお気に入り嬢と一緒にいる、と言う目的を果たしつつ、総額で96000円ほど投資を低く抑えられるので召喚はそれなりに悪くないプランだと考えられる。また、前回記事に書いたような金銭以外の負担のことも考えると召喚の方が男性側の負担は少ないだろう。

そして浮いた96000円を使って違う国で新しい嬢を見つけるのも良し、日本の風俗でお気に入りを見つけるのも良し。

 

と言う結論に至りたいところではあるが、総投資額に対し一発単価がそれぞれ4.6万、4.4万と考えると、日本で1回2万円位の風俗へ刻んで行った方が回数は稼げるね。と言うかソープでも遊べるだろう。

 

何れにせよバンコクは物価が上がりすぎてパフォーマンスは非常に悪くなっている。1万円が3800Bに両替できて、ショート1500B、ロング3000Bだった頃が懐かしい。バンコクはゴーゴー、MPなど派手な風俗があって外国人が遊びやすい、と言うだけであって既に総合的に見ると日本より高い街になってしまった。(もちろん安く遊ぶ方法はいくらでもあるけどね。)

 

と時代の変化をひしひしと感じるXでした。

 

このくだらないコラムは今回でおしまい。

バンコクオススメ情報は下記リンクからどうぞ。

airland.hatenablog.com

極上美女と遊ぼう。ドイツFKK

airland.hatenablog.com

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